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スタッフブログ

   
2014/04/22  ショールームダイアリー 
バックセンサーのすすめ
 

どうもみなさまこんばんわ、営業青山です。

いやぁ、ウチのブログ見てますと、更新はもう田中たなかタナカ・・・

ホントにむさし野のブログの女王ですな。

「しょこたん」ならぬ「ゆきたん」と僕は最近呼んでるワケですが(笑)

 

さぁそんなむさし野ブログですが、僕も負けじと更新をば。

今日はタイトル通り、バックセンサーのお話しをさせて頂きます。

 

私どものお車のラインナップには、バックセンサー搭載車両がいくつかございます。

僕もそういった車を動かすとき、とても重宝しておりますが、

このバックセンサー、どのくらい近づいた時にどの表示?というのが

結構分かりづらいかと思います。

 

そこで、本日はバックセンサーの表示と、距離の関係をお話しさせて頂きます。

車はGiuliettaでご説明致します。

 

Giuliettaだけでなく、MiToでもバックセンサーの表示はこんな感じですね↓

こちらの表示の上の部分が車を示しており、後ろに何か近づくと

表示が点滅し、警告音の間隔も短くなるというワケです。

バックセンサー搭載FIAT車の場合、こういった表示は出ませんが、

警告音は出ますので、その間隔が短くなるのを目安にして頂ければと思います。

 

というワケで、まず1段階目

※出演・特別協力 ブログの女王「ゆきたん」(笑)

 

1段階目は、だいたいこういうイメージです。

よくお客様からもお話しありますが、結構遠くから感知するようにできています。

余裕を持ってドライバーに注意を促す様になっているのですね~。

 

 

そして2段階目

この辺です。結構近づきましたが、まだ余裕がありますね。

駐車場などで壁の前に止める際、この2段階目だと少し前が出てしまうかもしれません。

 

 

というワケで、3段階目は・・・

こういった具合です。もうこの3段階目ですと、

警告音の間隔も結構短くなるので、そろそろ止めておこうかな~となってくると思います。

 

 

そしてそして、いよいよ4段階目はというと・・・

こうなります。コレでピッタリ、っていう感じですが、

この頃には警告音が「ピー・・・」と断続的なモノになります。

 

 

というワケで、バックセンサーの4段階は、だいたいこういう距離感で

後ろのものを感知しているという事です。

これらの写真を駐車する際のヒントにして頂ければ幸いです。

 

ちなみに、僕の個人的な思いですが最後の4段階目の警告音、

「ぶつかっちゃったよー・・・」的に聞こえてなんかとてもイヤなので、

僕は3段階目から少し下がる程度で止めております(笑)

 

 

最後にご注意をいくつか。

 

バックセンサーはこの様にとても便利なモノですが、

あくまで駐車の補助を目的としたモノですので、

必ず目視の上、駐車の際の簡単な目安としてお使いください。

 

また、草が生い茂っている場所などは草が揺れて

センサーに近づいたり遠ざかったりをするため、警告音・表示が一定しませんので、

そういった場所に止める際なども十分ご注意ください。

 

 

というワケで、今回はバックセンサー編、その距離感のお話しでした。

 

ちなみに、言うまでもありませんが、これ以上バックをしていくと・・・

ドンッ!!!

 

 

 

 

「う~~ううう・・・あんまりだ・・・

あァァァんまりだァァアァ」

 

 

なんてヒドイ!運転席に目をやると・・・

またやっちゃったぁ☆(テヘペロ)」

 

 

というワケで、僕は今ICU(集中治療室)でこの記事を書いています。

どうやらこんな重大な事故なのに、真相はもみ消されている様です。

僕の叫びは誰にも届かない様です。嗚呼、なんて理不尽な世の中・・・。

 

 

←To Be Continued...

 

 

前半は普通に進めて参りましたが、やっぱりむさし野ブログ担当の田中&青山

最後はオチをつけたくなった為、茶番パターン風に仕上げました(笑)

 

まだまだ茶番パターン、作れそうです。呆れながら期待しててください(笑)

 
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