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リクルート

スタッフブログ

   
2017/05/10  ショールームダイアリー  サービスフロント 三浦 辰義
懸架装置
三浦 辰義 / ミウラ タツヨシ
[サービスフロント]
 

 お久しぶりで御座います。

 

自分の懸架装置不具合により、暫く遠ざかっておりました。

 

車で云うならば、右後辺りのアライメントに狂いが生じておりました。

 

図で例えるならばこの辺り・・・。

 

皆様のお車も時々タイヤの内側を覗いてみてください。

 

偏磨耗が有るならばご相談下さい。

 

タイヤ代や燃費にも優しくは御座いませんですので・・・・・。

 今回はソロで鈑金修理・フレーム修正後の具合を見る為に

 

一泊で雲取山を目指してみました。

 とりあえず、自分の中で三つ取り決めをしてみました。

 

①無理しない 汗かかない ゆっくり歩く

 

②危うきは避ける

 

③無理なら直ぐ撤退する

 

の以上です。

 休憩中にこの場所で

 

‘‘物凄く似ている人が登ってきたな~っ‘‘

 

と思ったら、

 

‘‘ほっ細井君!?(◎-◎;)!!

 

弊社、むさし野メカニックではありませんか!!!

 

なんと、目指す場所は同じでした。

 

あ~驚いた!!

 弊社メカニック細井は直接その後、雲取山方面へ。

 

私は七ッ石山方面へ。

 

山頂で一服。

 その後、防火帯を登り、テント場を目指します。

 奥多摩小屋で料金を支払い設営。

 荷物を押し込んで、小屋で買ったビール飲んでお昼寝。

 

あ~幸せ!

 富士山や・・・・・、

 南アルプスを眺めながら夕食の準備。

 

重い思いをして背負ったウイスキーと炭酸水で

 

ハイボール呑みながら読書。

 

直ぐに撃沈。

 翌朝、荷物をデポして雲取山へ向かいました。

 

おおっ、もう直ぐぢゃ!

 到着致しました。

 

流石にゴールデンウィーク。

 

沢山の方々がいらっしゃいました。

 とりあえづ、気恥ずかしいながら自撮り。

 因みにおやつをくれた、スタッフ友光が私を描くとこの様な感じ。

 

法令線が目立ちます。

 そういえば、小雲取山のピークは何処に有るのだろう?

 

ごそごそ笹藪に入って行くと・・・・。

 およそ15~20cmの杭に書かれておりました。

 桜の花弁が登山道に少量舞っておりました。

 

無事帰宅です。

 

体力の衰えを感じる山行でした。

 

取り戻すのに時間が掛かる事を理解しました。

 

暫くのんびりソロで行こうと思います。

 

会社に出社すると、其々に行かれた先でのお土産を戴いちゃいました。(汗)

 

今度はお土産物の有る所を選んで行きたいと思う三浦でした。

 
   
2016/09/23  ショールームダイアリー  サービスフロント 三浦 辰義
また行きたいです・・・。
三浦 辰義 / ミウラ タツヨシ
[サービスフロント]
 

んっ?

おっ?
こっ、これは!!

ギャラリーアバルト   

キーホルダーではありませんか!!

 定期点検にて、ご入庫戴きました、

T様より頂戴致しました。

 

有難う御座います!!!

 

何故、頂戴出来たのかは言えませんが・・・。

 

また行きたいですね~っ。

 

月曜日とかに開館していれば絶対に行きたいです。

 

名車を眺めながらコーヒーなど頂きにお伺いしたいです。

 

 
   
2016/08/20  ショールームダイアリー  サービスフロント 三浦 辰義
合宿🎶其の二
三浦 辰義 / ミウラ タツヨシ
[サービスフロント]
 

 甲斐駒ケ岳に続き、仙丈ヶ岳に向かいます。

午前5時前に、ヘッドライト点灯で出発。

 かなりゆっくりなペースにて登ります。

Tシャツ一枚で登る私に対し、

‘‘寒い・・・‘‘

と云い、上着を羽織る森本隊長。

 なんだろう、この差・・・。

 小仙丈ヶ岳で一服。約800㍍程、高度を上げました。

後、200㍍か~っ。

 雲の切れ間より、山頂が見え隠れしてます。

なかなか格好良い山容です。

 おぉっ!

山頂に人が居るのが見えて参りました。

 でも、下りの事も考え、同じゆっくりのペースで

山頂を目指します。

 遊ぶ時は楽しむ様心掛けております。

が、童心に戻りながらも、保護者でも有ると思い、

子供と大人を、気持ちの中で行ったり来たりしております。

 そして山頂に到着。

いや~っ、頑張って良かった~。

 登って来た道を振り返りつつ・・・、

 森本隊長に撮影していただきました。

やったねっ!

 山頂で眺望を楽しみつつ一服。

でも帰りがまだ待っています。

 ‘‘家に帰るまでが遠足‘‘走法で、

私のペースに最後まで付き合ってくれました。

 小仙丈ヶ岳下りで休憩。

昨日はあそこに居たのですね~。

 

 家に帰ってから、本に記載が有ったのですが、

翌日の山行を考慮して、先に仙丈ヶ岳に行くのが

お勧めと書いて有りました。

 そうだったのか~。

 

しかし楽しく三日間を過ごさせて頂きました。

今回も楽しい山行、有難う御座いました!

※只今、むさし野サービス部に来ている、

関根夫妻も、この夏に槍ヶ岳に登頂。

いや~っ、よい景色で良かったですね~。

 
   
2016/08/19  ショールームダイアリー  サービスフロント 三浦 辰義
合宿🎶其の一
三浦 辰義 / ミウラ タツヨシ
[サービスフロント]
 

 皆様に置かれましては、よい夏を休みをお過ごしに

なられたと思います。

 今回の登山部は、前泊を含む、二泊のテント山行に

行って参りました♪

※先んじて、藤田副隊長、行き返りの運転、並びにお車に

乗せて行って頂き、有難う御座います!

(行きは高速渋滞の為、オール下道、帰り高速渋滞で途中下車したところ、花火大会渋滞。重ねて有難う御座います。&お疲れ様ででした。)

 

 今回は甲斐駒ケ岳(2,976㍍)と仙丈ケ岳(3,033㍍)

に行って参りました。

 結果、楽しい三日間を過ごさせて頂きました。

 天候にも恵まれました。

 ☀お天気の神様、有難う御座います!

 長衛小屋のテント場を出発、

およそ1,000㍍高度を上げて行く工程です。

 まずは仙水峠で一服です。

 枝の方向が、厳しい環境を物語っております。

 藤田副隊長、

‘‘そこに山が有るからではない、此処に俺が居るからだ...。‘‘

※ホニャララの頂きより引用。

 

 直登手前で休憩。

 

 副隊長、出発前に地図確認中。

 何だかな~っ。

手を使わないともう登れません。

 昨晩、足がつらない薬、アミノ酸サプリを飲んでおいてよかった。

 そして山頂到着。

なかなかスリルが有りました!

 森本隊長の‘‘惚れるなよ‘‘シリーズ。

 元祖、‘‘惚れるなよ’’の藤田副隊長。

 ‘‘惚れてしまう方‘‘の私は、前から失礼致します。

 下りは、摩利支天と呼ばれる(天界に住む人の柱らしい)

を横に臨みながら下山。

 双児山を経由しながら下山。

なんかこう、コースタイムより私は大分時間が掛かって

しまいました。もう、へとへとです。

 明日の山行を事を踏まえ、栄養補給と薬物投与にて

(お酒で飲んでしまいましたが・・・。)

早めに床に就くのでした。

 
   
2016/08/05  ショールームダイアリー  サービスフロント 三浦 辰義
🎶実況中継
三浦 辰義 / ミウラ タツヨシ
[サービスフロント]
 

 こちらは、幕張メッセです。

特派員、野島より、

オートモービル カウンシル 2016

をお届けいたします。

 おぉっ!

ABARTH124   ではありませんか!

 元ネタも展示中なのですね。

 ご興味のある皆さま。

こちらに足を運んで頂き、

後に当社にお越しくださいませ!

 
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